島民ヘッドライン
Link
最新記事
タグクラウドV1.2a
声掛け(#2)ダイエット(#1)高校(#2)昔(#2)覚せい剤(#1)女子(#1)2次元(#1)フロッピー(#1)わいせつ(#1)宇宙(#1)女の子(#1)TV(#5)総理(#1)ゲーム(#8)体育(#1)ピザ(#1)ラップ(#1)バンクーバー(#1)鳩山(#2)中国(#7)歯科(#1)喫煙(#1)同性愛(#2)引きこもり(#1)タレント(#1)児童ポルノ(#2)女性(#2)日本語(#1)無職(#2)Apple(#2)母親(#1)Share(#1)Windows(#1)撲殺(#1)教育(#1)車載(#1)柔道(#1)ペド(#2)犯罪(#1)雑談(#1)偽装(#1)地元(#1)国連(#2)ランキング(#1)アフリカ(#1)ファイル共有(#2)ダンス(#1)生殖(#1)DVD(#1)ロシア(#2)スケート(#1)ラーメン(#1)迷惑(#1)DS(#1)朝日(#1)童貞(#1)ブス(#1)プール(#1)ヌード(#1)地デジ(#1)お下品(#1)発明(#1)台湾(#2)おかず(#1)パソコン(#21)エロサイト(#1)キセル(#1)おっぱい(#1)タコ(#1)自慢(#1)JC(#2)iPhone(#7)オフ会(#1)食事(#1)ケータイ(#1)出家(#1)朝鮮(#1)プログラミング(#1)自分語り(#1)関西(#1)図書館(#1)コナン(#1)イカ(#1)夏休み(#1)Torrent(#1)窃盗(#1)島根(#1)差別(#4)新聞(#1)オナホ(#1)ケンタッキー(#1)海外(#1)議員(#1)タイ(#1)年金(#1)貯金(#1)首相(#3)ドラクエ(#1)過去(#1)麻生(#1)イケメン(#3)芸能(#2)イギリス(#1)テレビ(#1)取り調べ(#1)言葉(#1)失禁(#1)地域(#1)万引き(#1)性犯罪(#2)フランス(#1)ジブリ(#1)ニコニコ動画(#1)政党(#1)北朝鮮(#1)創価(#1)歴史(#1)芋(#1)キス(#1)東方(#1)地理(#2)ラブプラス(#1)ソニー(#1)不老(#1)中学生(#2)ペットボトル(#1)邦楽(#1)流行(#1)恋愛(#5)変態(#1)排泄(#1)ネット(#1)小学生(#1)動画(#1)身長(#1)虐待(#1)マツコ(#1)マルウェア(#1)釣り(#1)声優(#1)24時間(#1)学芸会(#1)死刑(#1)海(#1)歯並び(#1)交通事故(#1)裏サイト(#1)ナチス(#1)納豆(#1)ウィルコム(#1)自殺(#2)会議(#1)糖尿(#1)生活保護(#1)GACKT(#1)発想(#1)エロゲ(#1)女児(#1)携帯電話(#1)事故(#1)仙人(#1)ミステリー(#1)アイドル(#3)アメブロ(#1)ロリ(#4)P2P(#1)ブラジル(#1)薬(#1)ニート(#1)酒(#1)メシウマ(#1)募金(#1)画像(#1)参院(#1)ウニ(#1)部室(#1)規制(#5)眉毛(#1)インターネット(#2)カレー(#1)アニメ(#3)中古(#1)バレー(#1)転落(#2)銭湯(#3)秘密(#2)フィギュア(#2)水着(#1)アグネス(#1)通報(#1)ハンバーガー(#1)竹やり(#1)グッズ(#1)デラックス(#1)流出(#1)しょこたん(#1)結婚(#2)賞金(#1)不謹慎(#1)上司(#1)米(#1)ユニセフ(#1)ことわざ(#1)リコーダー(#1)ブルーレイ(#1)養護教育(#1)レーシック(#1)シェーバー(#1)音楽(#4)かんなぎ(#1)のび太(#1)IT(#2)歌手(#1)IMALU(#1)トイレ(#4)配信(#1)三十路(#1)髪型(#1)高校生(#2)警察(#1)レシピ(#1)民主(#1)4コマ(#1)焼き肉(#1)母子(#1)モンペ(#1)料理(#1)カラオケ(#1)AV(#4)テロ(#1)坊主(#1)文化(#1)ドラえもん(#1)家族(#1)小学校(#1)薔薇(#1)芸人(#1)技術(#2)VOCALOID(#2)害虫(#1)切開(#1)トラウマ(#1)東京(#1)在日(#1)若者(#2)マジコン(#1)パクリ(#1)手抜き(#1)不具合(#1)ヌードル(#1)リーク(#1)ゴキブリ(#1)政治(#5)香川(#1)韓国(#4)着メロ(#1)シューティング(#1)ロリコン(#2)就活(#1)穴(#1)映画(#1)水泳(#2)アメリカ(#1)ニコニコ(#5)理系(#1)ニュース(#45)Tバック(#1)ファッション(#2)ハルヒ(#1)任天堂(#2)無駄遣い(#1)国名(#1)大阪(#3)監視(#1)授業(#2)インド(#1)Perfume(#1)ホモ(#1)最低(#1)携帯(#3)民主党(#3)児童(#1)マンガ(#1)ネタ(#9)目(#1)盗撮(#1)大学(#2)エロ(#1)女子高生(#3)自炊(#1)思い出(#3)高速道路(#1)カップめん(#1)Xperia(#1)マクドナルド(#2)受験(#1)2ch(#3)ホームレス(#1)地方(#1)ブラクラ(#1)大学生(#1)オタク(#2)ルーピー(#1)カルビー(#1)FBI(#1)ゲイ(#1)兵庫(#2)鼻(#1)学校(#5)いじめ(#3)女性誌(#1)性教育(#1)売春(#1)卒アル(#1)お笑い(#1)漫画(#1)Winny(#1)AKB48(#1)
最新コメント
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【マジキチ】美少女フィギュアと結婚するための婚約指輪発売 買うやつ全員○せよ
1 : イカナゴ(catv?):2010/06/07(月) 19:38:31.09 ID:ydpGV1T/●
「俺の嫁」にささぐ、愛の証
 同社ではもちろん、フィギュアやアクセサリーといったエロくない製品も扱っている。中でも記者が気に入ったのは、「7/6R」(ろくぶんのななあーる)という名前の指輪だ。
 「皆様の手元にあるフィギュアの中でも、一番のお気に入りに、特別な気持ちを表すための商品をご用意しました」――というこの商品は、
お気に入りのフィギュアにプレゼントするためのペアリング。17号の指輪と、その6分の1のサイズで作った指輪がセットになっている。  
人間用は、4個所に溝を入れたのみのシンプルなデザイン。日常生活にも違和感なく溶け込むだろう。フィギュア用は、リングの上にバラがちょこんと乗ったデザインで、大きな石を載せた婚約指輪のようにも見える。  
デザインは全く異なる2つの指輪だが、ペアらしく“2つで1つ”をアピールする仕掛けがある。人間用の指輪の内側に小さな穴が空いており、小さい指輪に付いたバラがぴったりとはまるのだ。
 2つの指輪がくっつくなんて、なんてラブラブ感丸出しなんだ! なぜか記者はダメージを受けた。わたしも欲しいよ! そんなラブラブな指輪!  
「フィギュアという商品をいかに特別なものにするか」というコンセプトで開発したという同製品。数あるフィギュアの中から
1人に絞るのは難しいかもしれないが、“嫁”と永遠の愛を誓いたい方や、薬指にはめた指輪を見て外出先でもほっこりしたい方。
これはちょっといいかもしれない。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/07/news067.html



スポンサーサイト
【産経】エロゲーをしている小中学生が出現
1 :アカマンボウ(関西地方):2010/05/16(日) 16:49:52.67 ID:I2+Gibdl
携帯型ゲーム所持率7割超 小中学生進む依存、麻雀や大人向けエロゲーも (2/2ページ)
2010.5.16 16:31

場所や時間を選ばずに遊ぶことができる携帯型ゲーム機器を保護者から買い与えられている小中学生が増え、7割を超えていることが日本PTA全国協議会の調査で分かった。
小中学生の5~6割は1日30分以上、休日には3時間以上ゲーム機で遊ぶ子も1割超おり、子供のゲーム依存が進んでいる実態が明らかになった。社会とのコミュニケーションが苦手になったり、学習意欲の減退につながったりする恐れもあり、専門家は「ゲーム遊びを制限する必要がある」と話している。(中略)

遊んでいるゲームの種類は、パズルやロールプレイングゲーム、対戦格闘などのアクションゲームなどが多かったが、麻雀や大人向けのアダルトゲームなどと答えている子供たちもいた。
同協議会では、こうした実態に危機感を募らせており、「年齢に不相応な遊び方には、保護者や学校が連携した対応が必要だ」と注意を訴えている。

一方、こうした傾向に伴い、保護者の不安も大きくなりつつある。子供の教育で最も困っていることに「ゲームの悪影響」を上げる保護者は6・9%に上り、「携帯電話を持たせることへの不安など」と回答した保護者(5・7%)を上回った。深まるゲーム依存に対して、森教授は「子供の時からゲームの世界にのめり込むと、家族や他人と遊んだり、話し合ったり、けんかしたりする経験が減る。
そのため、社会で生きるための対話能力や相手の気持ちを推し量る能力が低下し、自己中心的で集中力のない人間になりがち」と警鐘を鳴らす。
調査では、3分の2を超える親たちが家庭内で「食事中はゲームをしない」というルールをつくっているという結果も出たが、森教授は「ひどい場合は、ゲーム社会と現実社会との区別がつかなくなるケースもある。大人がもっと責任を持ってゲームに費やす時間を厳しく制限すべきだ」と訴えている。

http://sankei.jp.msn.com/life/education/100516/edc1005161634004-n1.htm





4コマ漫画って全然意味が分からないのあるよね?
1 :アカヒレ(catv?):2010/05/15(土) 13:24:48.58 ID:gBuiued+
八郎潟町の広報誌5月号に、4こま漫画「ガンバレ八ちゃん」がお目見えした。同町字一日市の安田敏雄さん(87)の作で今後、毎月連載される。油絵が趣味の安田さんは、地元老人クラブの会報にも4こま漫画を掲載。「町広報誌では時事問題も取り上げ、楽しい作品にしたい」と張り切っている。
町広報誌は毎月1日発行。町内約2500世帯に配布されている。漫画の主人公「八ちゃん」は妻、子ども2人との4人家族。名前は八郎潟町の「八」から取った。

連載初回の5月号では、毎年5月5日に町内で行われる郷土芸能・願人踊を取り上げた。あの明るさが町づくりには必要よ」との妻の言葉に、八ちゃんが「ヨシ!俺(おれ)達(たち)も踊ってみるか」と応じ、4こま目では家族全員で願人踊を披露、読者にあいさつした。

同町一日市生まれの安田さんは元国鉄マン。秋田市の土崎工場で、機関車のボイラー整備や安全管理などを担当していた。
http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20100515h





朝日記者「オタク文化、近寄りがたいと思っていたが、『かんなぎ』のファンを見て、認識変わった」
1 :アオチビキ:2010/05/03(月) 14:47:52.04 ID:OueE2zqu
アニメの主人公ほらそこに/宮城・鼻節神社
2010年05月03日

∞宮城・七ケ浜町 鼻節神社
太平洋を見下ろす宮城県七ケ浜町の高台。うっそうと茂る木々に囲まれた参道に注ぐ木漏れ日が神々しい。
「この風景を眺めていると、本当にナギが出てきそうでしょ」
アニメ「かんなぎ」ファンのサークルを主宰する東海林泰士さん(40)が迎えてくれた。
手彫りの精霊像から出てきた産土神(うぶ・すな・がみ)というアニメの主人公・ナギのイメージにぴったりの場所だという。参道の先にファンが「聖地」として集う鼻節(はな・ぶし)神社がある。
ハチャメチャなナギが繰り広げる学園コメディーの漫画は2006年に連載がスタート。
作者の武梨えりさんは宮城出身。2年後にテレビアニメ化された際にはロケハンがあり、実物の神社を模して描かれた。「この石畳もそっくり」。東海林さんに漫画のコピーを見せてもらうと、石の欠けた部分まで同じだった。
アニメで場所は特定していないが、探してブログに書くのがファンの楽しみに。
漫画好きで仙台市に住む東海林さんも、身近な場所が描かれていることに親近感を持った。
町おこしに活用しようと、地元の観光協会などは昨年9月に「巡礼ツアー」を開催。
全国から約60人が集まり、アニメに出てきた近くの小豆浜や花淵灯台、関連グッズを並べる七ケ浜国際村も巡った。神社への参拝者はそれまでの5倍に。
ただ昨年1月から作者が病気で漫画は休載。ファンは今年の正月、神社に集まって快復を祈願した。

∞鼻節神社
JR仙石線多賀城駅から車で約25分。建立時期は2400年前と1250年前の2説あるという。

∞記者のつぶやき
初めて触れたオタク文化。近寄りがたいと思っていたが、仮想と現実を重ね合わせるのは彼らだけではない。心ひかれる小説や映画に出会って、いつか自分もその舞台を巡ってみたいと思った。(田伏潤)
http://mytown.asahi.com/yamagata/news.php?k_id=06000001005030002
http://mytown.asahi.com/yamagata/k_img_render.php?k_id=06000001005030002&o_id=5844&type=kiji
http://mytown.asahi.com/yamagata/k_img_render.php?k_id=06000001005030002&o_id=5845&type=kiji





「ルキアになりたい」、漫画「BLEACH」の影響で体を鍛える女子高生 台湾
1 :しらたき(青森県):2010/04/21(水) 22:25:54.87 ID:GNmswsYE
漫画「BLEACH」の影響で体を鍛える女子高生

2001年より、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載中の人気漫画「BLEACH」。台湾では02年にコミックス化され、依然人気だ。

「クラスメイトたちが、突然「BLEACH」にはまった!」という台湾の女子高生・小那(ハンドルネーム)は、その魅力をブログにつづり、「私の学校の友達は確かにアニメ好きだけど、みんなで一斉に「BLEACH」に夢中になるとは驚いた!
コミックスを持ち歩いている、男子も多い。今はクラス内を始め、学校中でコミックスを回し読みしているよ。

「BLEACH」の話題で、学校の友達が増えた」と述べている。数年前にTVで「BLEACH」を見たことがあった、という小那は「少年漫画で、悪霊を退治する死神が主人公…こういう作品を初めて見た私は衝撃を受け、ファンになった。
でも放送権の都合か、台湾では急きょテレビ放送が中止に。

ショックで悲しかったが、仕方がないのでインターネットで情報をチェックし、DVDを探した」という。そしてクラスメイトの間で流行したおかげで、コミックス版で「BLEACH」に再会。

「今まで漫画は見ていなかったので、最近読みだした。なんて素晴らしいんだろう!」と感動した小那は、「少年漫画は絵のタッチが複雑で、好きではなかったが「BLEACH」は違う。久保帯人先生のタッチとセンスは本当に素晴らしい!」と絶賛。

「戦うシーンが面白くて、邪悪すぎる悪党が憎らしくて腹立たしい。そして泣ける場面もあるこの漫画は、読み応えがある」と感想を述べた。そして一番好きな登場人物は、「死神の朽木ルキア」だという小那は、「恥ずかしくなるほど彼女が好き!この漫画に出て来る女性たちは、かっこよくて素敵。彼女たちのような強い女性になりたくて、体を鍛えることを決意した」
そうだ。

「毎日しっかり運動して、強くなりたい。この漫画に影響されると、現実の世界に戻ってこられない気がする」と不安を覚えたという小那だが、「強くなるために、とにかく頑張ります!」と宣言した。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0421&f=national_0421_039.shtml





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。